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名倉潤の顔つきが変わった?むくみや目がうつろで心配の声も?

お笑いトリオ・ネプチューンの名倉潤さんの顔つきが変わったと話題になっています。

名倉さんといえば2019年にうつ病を患い一時期休養されていました。

それ以降からチラホラと顔つきが変わったや目がうつろといった声が増えているようです。

今回は気になる名倉潤さんの顔つきがどのように変わったのか検証していきます!

名倉潤がうつ病になったきっかけは?

名倉潤さんといえば2019年8月1日にうつ病を発症し2か月の休養をとられて話題になっていましたよね。

うつ病の原因は2018年の前年に頚椎椎間板ヘルニアの手術を受け、術後のストレスによるものだったとか!

手術自体は成功されていましたが、『侵襲』という暑さや寒さ、精神的なストレスが以前よりも過敏になったようでその後うつ病を発症してしまったようですね。

頚椎の椎間板ヘルニアの手術からうつ病とは本人も驚きだったのではないでしょうか。

名倉潤さんの嫁は渡辺満里奈さんで、療養期間は奥様のサポートがあったことを明かしています。

渡辺満里奈さんもよくテレビに出演しているので、夫婦で芸能界の仕事を頑張っているようですね!

名倉潤の顔つきが変わった?顏のむくみが気になる?過去の画像と検証!

そんな名倉潤さんの休養後と休養前の顔つきが変わったという声がありました。

こちらは復帰後の写真ですね。

うん・・・・・。

なんとなく顔がふっくらした感じがしますね。

こちらも少し顔が変わった印象があります。

なんだか疲れたような顔で頬がこんなにもパンパンだったんかなと感じます。

また2021年最新の顔画像はこちら

やはり療養後から少し太った感じがしますね。

徐々に顔がむくんでいっている感じがしますね。

以前の名倉潤さんの顔画像はこちらです。

宣材写真でありますが、やはり顔周りが以前とは違いますね。

加齢の影響もあるのかもしれませんね。

名倉潤の目がうつろ?

また視聴者から療養前から復帰後して間もなくの頃に目がうつろだという声も寄せられています。

普段はこのようにメンバーやゲストを温かく見守るような優しい目をしていましたね。

療養前や療養後は目がうつろになっていますよね。

画像だと分かりづらいので動画を探してみたところこちらが分かりやすいです。

たしかに目がうつろな瞬間がありますよね。

番組中は明るくしているようですが、視聴者からは

というような意見があるようです。

うつ病って思っていたよりもデリケートな病気なので療養後もすぐに回復とはならないのかもしれませんね。

名倉潤の顔が優しくなったという声も?

『元気がない』や『目がうつろ』と言われていた名倉潤さんなんですが、2020年後半から優しい雰囲気なったという声が増えているようです。

調べてみると朝ドラの『おちょやん』に出演し、役柄が優しい性格だったようで、名倉さんにピッタリハマっていたとか。

それもあり顔が優しくなったと言われているようですね。

確かにバラエティでは見かけないような優しい笑顔ですね。

うつ病になってから時間が経って少しづついい方向に向かってきているのかもしれませんね。

名倉潤の顔つきが変わったのまとめ

名倉潤さんはうつ病で療養後から顔つきが変わったと話題になっていました。

調べてみると療養前から目がうつろだったり、復帰後も顔がむくんでいたり、元気のない姿が視聴者から寄せられていました。

ただ時間の経過により病状はいい方向に進んでいるのか最近は明るい姿も出てきているようです!

また名倉さんが以前出演していた『笑う犬』のDVDがありました。